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ランの思い出 最終回 

母親のように慕っていたミッキーがいなくなって、

ちょっと寂しそうにしていたラン。

本人(猫)はどう思っていたんでしょう?

あれだけべったりとくっついていたので、

やはりかなり寂しかったとは思うんですよね。



しか~し、そんなブルーになっているヒマがなくなるような

とんでもないチビシェパが我が家にやってきちゃいました。(;^∀^)


1997年6月1日の夜10時頃でした。

おじいさんとKaoとが、小熊のようなチビシェパを連れて帰ってきてしまったんですね。


ルビーを我が家に迎えるにあたり、先代犬のペイちゃんとの相性は少し心配しましたが、

ランとのことは全く心配しませんでした。

間違いなく、「いらっしゃ~~い♪」 と歓迎してくれるハズ。(*´∀`)



そして、ルビーを連れて帰ってきて、家の中の床に降ろしたとたんに、

予測していたとおりの光景が繰り広げられました。


出迎えてくれた他の家族達と一緒に、もれなくランも玄関まで迎えにきていたんですよ。

で、ルビーを見た途端に真っ先に近寄ってきて、

「あら、あなたは誰かにゃ? 今日からウチの子になるんかにゃ?」 と

すんなり受け入れ態勢。

(ペイは少しビビッてましたが・・・)

ルビーもランに頭を下げて挨拶していましたね。(〃∇〃)



それから、ペイ&ラン&ルビーでの生活になるのですが・・・・。

これは多分、ランとしてはかなり予想外だったと思うんです、


ルビーが

まさか、こんなにパワフルだとは!

まさか、こんなにすぐにデカくなるとは!



さすがのラン姉さんもかなり手を焼いているように見えましたね。( ̄ー ̄;


その様子は ↓ で。

以前にルビーの子供の頃を紹介したときに載せた動画ですが、

再度、載せちゃいました。

今回は、ランを中心にご覧くださいませ。(>▽<;;








ね、かなり手を焼いているでしょ。(;・∀・)

乱暴なルビーに 「教育的指導!」 をしているんですけど、生ぬるいっ!

生ぬるすぎますよ、ランちゃん!!!

そんなんじゃ、怪獣化したチビシェパには効き目がありませんから。(-∀ー#)


それに、ルビーの顔を噛んだり猫パンチをしたりしたあと、

ランが自分の体を舐めることがあるんですけど、

あれって、思わず猫パンチをしてしまった自分にショックを受けていて、

自分の体を舐めて必死で落ち着こうとしているんですよ。( ̄ー ̄;


「いいんよ、ランちゃん、もっとバシッと教育してくれても!」

逆にそう言いたかった我々でした。(;^∀^)



こんな状況でますますパワーアップしていくルビーだったので、

極力、ランの生活スペースとルビーの生活スペースを分けるようにしました。

このとき、すでにランは7歳だったワケです。

よく言う 『シニア』 の年齢に入っていたんですよね。

なので、あのルビーのパワーをモロに受けないようにするために、

ルビーの生活スペースを制限する方法をとりました。


まあ、あのパワーで家中を好き放題に動かれると、

こっちもたまったもんじゃないですけどね。( ̄ー ̄;


で、今まで通りランはどこでも出入り自由。

気が向いたらルビーの生活スペースに入ってきていたりもしました。

それはもうランにお任せしていましたね。

2010-8-1-5


その後も、全てにおいて家族全員が 「ランがそうしたいなら。」 というスタンスで

ずっと暮らしていたと思います。


「ランが食べたいのなら食べさせたらいいよ。」 って感じです。

好き放題食べているにもかかわらず、太ることもありませんでしたしね。

3サイズ(?)や体重は20年間変わらず!!!

食事制限とか、一切したことがないんですよ。

本当にたいしたネコだったと思います。


2011-5-1-2


ランが亡くなってもうすぐ1ヶ月です。

なんだか、ランが亡くなった日がすごく前のような気がするんです。

どうしてなのかはわかりません。

ランがいなくなって、1日1日が長かったのかな。

それに、ランがいつもいたキッチンがすごく広く感じるし。。。

あんなに小さいのに、存在感は大きかったんでしょうね。



亡くなる前のしんどうそうなランの記憶は徐々に薄れてきています。

元気な頃の、いつもニコニコしていたランのイメージが焼きついていますね。

多分、向こうの世界でも、楽しく走り回っていることでしょう。

2011-5-1-1



本当に我が家にきてくれて感謝しています。

あの日、よくぞニチイのゲージの中にいてくれた!

よくぞねえちゃんと目が合ってくれた!

ランは最初からウチに来る運命だったんだよね~~。( ^∀^)



ランちゃん、今まで本当にありがとうね。

また生まれ変わったときは、ウチの子になってね。

待ってるよ~~♪

それまで、バイバ~~イ。( ´∀`)/~~





長々とランの思い出話にお付き合いいただき、

ありがとうございました。

5月に入ったことですし、本来の 『がるがる日記』 に戻らせていただきます。


それに、明後日の5月3日はルビさんの14歳の誕生日ですっ♪

ルビーもランに負けないように、長生きしてもらいますね。( ^▽^)



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ランの思い出 (4) 

日々を自由きままに過ごしているラン姉さん・・・、

「きまま」 という言葉はよくニャンコの代名詞として使われますが、

ワンコに育てられたランは、はやり普通のニャンコとはかなり違っていまして・・・。


その一番 「あれ???ネコなのになんで???」 と思ったのは、

『閉所恐怖症?』 なところなんです。

つまり、「狭い場所が嫌い」 ってことですね。(;・∀・)


え??? ネコって狭いところが好きなんじゃないの???


そうですよね~~、普通のニャンコは狭い場所が好きですよね。

空箱の中とか、紙袋とか、引き出しの中とか。


歴代のネコ達は間違いなくそうでした、狭い場所が大好きでした。


空箱を置いておくと、絶対に中に入って丸くなっている。

「その大きさは無理でしょ?」 と思うような小さな箱にも、

体をグリグリとねじこんで入ろうとする。

空の紙袋を見ると、中に突進してみる。

そして、たんすの引き出しを開けっ放しにしておくと、

必ず中に入って寝ていたりする。


今までの子達はみんなそうでした、もれなくね。

それが、ランは全く違ったんですよ。( ̄ー ̄;


でも、Kaoがそれに気づいたのは数年前だったんです。

ニャンコ達の画像や動画がネットでたくさん公開されるようになり、

お鍋の中で丸くなって寝ている子猫達や、

空箱の中に入って遊んでいたり寝ていたりするニャンコ達が話題になっていましたよね~。

本になったり、DVD化されたりもしていました。


そんなニャンコ達の映像を見ていて、ふと

「あれ?? そういえばランが箱に入っているのを見た事ないわ。」 と思いつき、

ランを空箱に入れてみたんです。


するとですねぇ、

「何するんニャっ。ヽ(`Д´)ノ」 とめっちゃ抵抗されました。


まるで、「ネコみたいなこと、させんとって。(-∀ー#)」 と言っているかのように。


いえいえ、あなたはネコですよ。。。(;・∀・)



21年弱の間、ランが狭い場所に入っている姿を1度も見たことがありません。

ランは本当にネコだったんだろうか???

ちょっと不安になるKaoです。( ̄ー ̄;


まあ、あの動じない性格、

かなりの 『大物』 だったってことかな。(* ̄m ̄)プッ




そのように日々をお気楽に過ごしていたランですが、

7歳のとき、悲しい出来事がありました。

それは、母親のように慕っていたミッキーが亡くなってしまったこと。

ミッキーは16歳で亡くなったんですが、

亡くなる前の半年ぐらいの間を寝たきりで過ごしました。

そばにはいつもランが寄り添っていましたね。

2011-4-27-1

「本当にミッキーのことが好きだったんだなぁ、心配しているんだろうなぁ。」 と

その姿を見てジ~~ンとしていました。

ランの優しさをを感じ、ミッキーとの絆を感じる1枚です。



そして、1997年3月にミッキーが旅立ち・・・、

その3ヶ月後の6月にルビーがやってくるワケです。


シェパの子犬を大歓迎するラン姉さん、

さ~~、やっとルビさんの出番ですよ。(>▽<;;



ランの思い出 (3) 

2匹のワンコに囲まれ、自分が猫であることを忘れつつあるラン。。。

何故自分の声だけが 「ニャ~♪」 なのか、

不思議で仕方なかったと思います。(* ̄m ̄)プッ

2011-4-24-2


ワンコ達のお散歩にもよく途中までついてきてましたね。

ただ、一応ランは猫なので、さすがにあまり遠くまではついてこれず、

我が家から50mほど先にある曲がり角までが限界でしたが。。。( ̄ー ̄;


で、ワンコ達がお散歩を終わって帰ってくる途中、

ふいに1匹の猫が道から飛び出してくるんです。


はい、もちろんランでございます。(;・∀・)


「おかえり~」 と近づいてきて、

そこから我が家までの50mほどを一緒に帰ってきていました。

約1時間ほどのお散歩の時間、ランはずっとそこで待っていたんでしょうか?

そこはさすがにネコ! じっと待つのは得意なようです。(>▽<;;



そうそう、甥っ子のアルバムの中にこんな写真を見つけました。

その頃は我が家の前には大きな病院があったんです。

そこの入り口近くのスペースで、私と甥っ子とで遊んでいたときの写真です。

2011-4-24-1

何故、ランが足元にいる???

外で遊んでいても、ふと気がつくとよく近くにいましたね~。

怖いもの知らずのランだったので、他の子供が遊んでいても平気♪

ご近所さんにもよくかわいがっていただきました。( ^▽^)

一緒に写っている甥も既に22歳の大学院生。。。

「ランは長生きだったんだわ。」 としみじみ感じる1枚です。



こんなに自由に外に出かけていっていたランなので、

実は1回だけ交通事故に遭っているんです。q(T▽Tq)


ランが1歳ぐらいのときのこと、夜の10時ぐらいだったと思います。

ふと椅子の上を見ると、血だらけのランがうずくまっている。


ゲ~~ッ!!! ラン、どうしたん???


もうKaoは大パニックですよ。

その頃にお世話になっていた獣医さんに連絡しても診療時間外で電話はつながらず。。。

当時(20年前)は動物病院の救急なんてあったのかなかったのか、

もちろんKaoは知りませんでした。

電話帳を開け、近くの動物病院にかたっぱしから電話をかけましたが、

なかなか出てくれる病院はありませんでした。

で、や~~っと、車で30分ぐらいの場所にある病院の先生とつながり、

「連れておいで。」 と言ってくださったのにはどれほど感謝したことか。

慌ててランをタオルでくるんで、夜道を車で走りました。


Kaoはランに何が起きたのか、まったくわかりません。

すると先生が、「多分、バイクとぶつかったな。」 って。

車じゃなくバイクだと判断されたのには理由があって、

車とぶつかったのならこんな怪我じゃ済まない・・・そうなんです。

ひ~~~っ。(|||▽||| )

「バイクでよかったね。」 と先生に言われたときは、めまいがしそうでした。q(T▽Tq)



で、骨折した手をギブスで固めていただき、

皮下点滴をしてもらって帰宅したんですけど、

帰りの車の中では点滴がきいたのか、スヤスヤと寝ていましたね。

ほんとにもう、こっちの寿命は大きく縮まりましたよ。( ̄ー ̄;


まあ、次の日にはギブスで固めた手をコツコツとつきながら

ランはうまく歩いていました。

ただね、やはり交通事故に遭ったショックは隠しきれないようで、

だんだんと黒い部分の毛の色が薄くなってきたんですよ。

人間でもショックを受けると髪の毛に白髪が増える・・・と聞いたことがありますが、

まさにそんな感じでしょうか???


それがですね、その黒い部分の色が薄くなると、


だんだんと・・・


黒い色が・・・



『トラ柄』 になってしまったんです!(;・∀・)?


・・・ということは、ランはトラネコとのMIXだったのかな?


あの数日間のことは、いろいろと衝撃的でいまだにはっきりと覚えています。

ランの 「出生の秘密」 が少し垣間見えたりね。(* ̄m ̄)プッ



自由きままなランちゃんの思い出、まだまだ止まりましぇ~~ん。(;^∀^)



ランの思い出 (2) 

突然の出会いから我が家の子になったラン。

トイレもすぐに覚えたし人懐っこくて、

あっという間に家族の人気者となりましたね~。( ^▽^)



その頃、我が家にはミッキーとペイという2匹のワンコがいました。

 ↓ この子がミッキー
2011-4-18-2
(かなり晩年のミッキーです。 ちょっとしんどそうです。。。)

ともかく、と~~っても陽気な性格。

誰にでも(人にも犬にも)友好的で、公園ではみなさんにかわいがっていただきました。

ワンコにもモテモテ♪

ミッキーを見つけては飛んでくる男の子が何匹もいましたね。(〃∇〃)

ただ、その能天気な性格のためか、飼い主の指示に従う気はさらさらなく、

家の中では結構手を焼きました。。。( ̄ー ̄;



 ↓ この子がペイちゃん
2011-4-18-1


ミッキーの子供です。

5匹生まれた中で一番神経質だったため、そのまま家に残すことになりました。

ビビリで神経質・・・、かなり手がかかると覚悟をしていましたが、

逆に私達(特にねえちゃん)に忠実な子となり、家ではアイドルでした。

ねえちゃんが外出したときなんて、オイオイ泣くんですよ。

『遠吠え』 のようなんですけど明らかに違うんです、泣くんです。(;・∀・)

あれは笑えました。(* ̄m ̄)プッ



ランはそんな2匹にもすぐに打ち解けてくれ、

特にミッキーは出産経験があるせいか、ランをとてもかわいがってくれました。

多分、ランもミッキーのことを母親のように思っていたでしょうね。(*´∀`)



家の中ではよく3匹で一緒にいましたね~~。

ランが犬達にくっついていっている、って感じでしょうか。


中でも一番おもしろかったのは朝の一連の行動なんです。

2階のねえちゃんの部屋から3匹がドタドタと揃って階段を下りてくる。


そして、まず庭でトイレ。

それから3匹で一緒にご飯を食べるんですが・・・、

なぜかランも一緒にドッグフードを食べていました。(;・∀・)?


その頃は平たい大きなお皿を使っていて、

そこにドッグフードをジャラジャラ~~と入れると、

3匹が一緒に頭を突っ込んで食べ始めるんですよ。

ランも何の違和感も感じていないようで、

おいしそうにポリポリとドッグフードを食べていました。(;・∀・)



で、そのときの光景が脳裏に焼きついているんですけど、

ちゃんと3匹が1つのお皿を3等分して食べているんです。

丸いケーキを3つに切るみたいにね。


自分の場所である3分の1を食べ終えたら、すっと食べるのを止めるんですよ。

特にミッキーは食欲旺盛だったのですぐに食べ終わっちゃうんですけど、

ペイやランが食べているのをそっと離れた場所で待っているんです。

もちろん、ランは小さいのでワン達と同じ分量を食べれるはずがありません。

食べるのもゆっくりでしたしね。

するとランが食べ終わるのを待って、その残りをミッキーが食べ始めるんです。


ミッキーは多分、そのお皿の中全部を食べたかったと思うんですよ。

でも、ちゃんとペイやランの分を残してあげている。

なので、ランは安心してゆっくりとドッグフードをポリポリ。


その様子をみていつも 「みんな優しいなぁ~~。 平和やなぁ~~。」 と

心の中が温かくなったものです。(〃∇〃)



そんなミッキーとペイと一緒にかわいがられて生活していたので、

ランは日に日に 『犬化』 していくのでした。。。(;^∀^)



まだまだ続く~。


ランの思い出 (1) 

あれは、1990年8月のこと・・・・

確かお盆休みの初日だったと思います。

Kaoはキッチンでま~ったりとテレビを見ていました。

そこにねえちゃんが小さな箱を持って慌てて駆け込んできたんです。


そして、、、

「これ、飼っていい?」


差し出された小さな箱のふたを開けると、

なんと! 子猫が入っているではありませんかっ!

それも、シャム猫!!! (のちにシャム猫との雑種であると判明)


わ~わ~わ~、何これっ???


実は我が家では、数ヶ月前に 『ターコ』 というシャム猫を亡くしたところだったんですね。

(再度) わ~わ~わ~、シャム猫やんっ!!! なんでっ???



ねえちゃん 「ニチイにおってん。 タダやってん!」 と興奮気味。



その頃、近くの商店街にはニチイという大手のスーパーがあって、

その5階にペットショップがあったんです。

基本は小鳥や熱帯魚を扱っていたんですけど、ときどき子猫や子犬もいました。

(あ・・・、亀のノコちゃんもそこの出身です。(;^∀^) )


そこのケージの中に 「もらってください。(つまり、タダ!)」 と貼ってあったんですって。


で、その中の子猫とねえちゃんとが目が合ってしまい、

数ヶ月前にシャム猫のターコを亡くしていたこともあり、

ねえちゃんは瞬時にお店の人に

「この子、もらってもいいですか?」 

って聞いてしまったそうな。



そんないきさつなので、はっきりとランの誕生日はわからないんですよ。

ただ、今まで何匹も子猫を見てきていたので、

「多分、生後2ヶ月ぐらいやな。」 ということはすぐにわかりました。

なので、ランの誕生日は1990年6月だと勝手に決めさせていただいています。(>▽<;;



で、

いきなり子猫を見せられたKaoと母は、しばらく言葉も出ませんでした。

唖然・・・、って感じかな。

まあ、Kaoは猫が大好きなので、もちろん反対することはなかったんですけど、

あまりに突然だったので、かなり動揺しましたね。( ̄ー ̄;


母はちょっと文句を言っていたように記憶しているんですけど、

もう、連れてきちゃっているんだから仕方がない。

飼うことが決定♪しました。



じゃぁ、名前を決めなくっちゃね。(〃∇〃)

ねえちゃん 「夏だし、スイカのスーちゃん、にしよ~~かな。」

Kao 「スーちゃん? → キャンディーズ? → ランちゃんのほうがかわいくない?」

ってことで、即効で名前は 『ラン』 に決定したワケです。(* ̄m ̄)プッ



そして、そこまでは良かったんですよ、そこまではね。

それが信じられないことに、その夜にねえちゃん一家は

親戚の家にお泊りに出かけてしまったんです。(;・∀・)?

ランを連れてかえってきた張本人がですよ。

「じゃ、あと、お願いしま~~す♪」 って出ていっちゃった。。。



「ありえへん。。。」

その日、再度ボーゼンとするKaoと母。

文句を言う気にもならなくて、ピタッと動きが止まったまま、

少しため息をつきながら、母と二人でぼ~~っとランを眺めていたのを覚えています。

2011-4-14.jpg
(子猫の頃のランです。 我が家の庭にて。)


それから、

Kaoはランのトイレトレーニングにお盆休みのほとんどを費やしたのでした~。( ̄ー ̄;



つづく


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